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美容成分「玄米核酸」をおススメする理由
玄米核酸のチカラ
 -プインプル研究所報告-

お肌の奥までぐんぐん浸透分子サイズが小さいため、お肌の奥までぐんぐん浸透。
ダメージを受けた細胞を修復します。

「玄米核酸」は分子サイズが小さく、水に溶けやすいのが特徴です。スーッとお肌の奥まで浸透。紫外線や活性酸素によりダメージを受けた細胞のDNAを修復します。細胞の再生力は活発化し、肌の生まれ変わるサイクル(ターンオーバー)が正しくなり、お肌のキメが整ってきます。

「玄米核酸」を塗布して4日後、キメの整ったお肌に!!

あのヒアルロン酸より、さらに高い保湿力を誇ります。

角質層水分増加量と塗布日数のグラフ1gで6リットル、6,000倍もの水分を保持できることで知られるヒアルロン酸。「玄米核酸」は、さらに高い保湿力を持っています。グラフのグリーンはヒアルロン酸溶液、イエローは玄米核酸発酵エキスをお肌に塗布して4日間の経過を追跡したもの。「玄米核酸」はヒアルロン酸以上の角質層水分増加量を示し、その量が日ましに高まっていくことがよくわかります。


コラーゲンより角質層の配列が整い、
外からの刺激を受けにくく、
内側の水分を逃さないお肌状態になります。

角質層の顕微鏡写真です。水、コラーゲン溶液、玄米核酸発酵エキスのそれぞれを与え、その変化を比較してみました。玄米核酸発酵エキスを与えた角質層は、配列が美しく整い、外界からの刺激を受けにくく、内側の水分を逃がさない状態になっているのがよくわかります。そのため、お肌のみずみずしさが長時間キープされ、キメが改善されていきます。

皮膚に塗布後の角質層の状態