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美容成分「玄米核酸」をおススメする理由
「玄米核酸」をつくり出す
原料のふる里は、美しい日本の自然の中

「玄米核酸」をつくり出す原料は、無農薬玄米と特殊麹菌。
どちらも自然のめぐみをたっぷり受けた、安心の原料にこだわりました。



残されたのではなく、残した大自然の中、
清い水と空気で育った無農薬玄米。

内子町の自然四国は愛媛県のほぼ中央に位置する喜多郡内子町。ここは日本の棚田百選にも選ばれた本棚田の存在で知られています。標高450m、急峻な山間の棚田の風景は息をのむような美しさ。内子町の中央を流れる小田川の清流とも相まって、まさに日本の原風景の感があります。この棚田は、作付面積を減らす減反政策がとられる中、地元の人々の熱意によって守られてきた貴重な農地です。小田川の護岸がコンクリートで固められようとした時も、内子町の人々は頑として石積み護岸を譲らなかったと聞きます。日本の風土を守りぬき、新たな農作の姿を生み出すことが、日本の将来にどんなに大切なことかを考え、実践してきたのです。

小田川の清流この泉谷棚田の農家が収穫した無農薬玄米だけが、「玄米核酸」づくりの原料となる資格を得ます。なぜなら、「玄米核酸」をつくるためには、その原料となる米が清廉で高品質でなければなりません。生活排水が流れ込まない清らかな水、澄みきった空気が必須条件なのです。実際、この地で収穫された無農薬玄米は、太陽と大地の恵みを存分に吸い、通常の米に比べて大粒に育っています。

からだに安心で活性力に富む特殊麹菌は、
日本全国の酒・焼酎の醸造所を巡り、発見。

核酸づくりの原料となる最高品質の玄米は、愛媛県喜多郡内子町の棚田で手に入りました。しかし、玄米から核酸をつくり出すには、からだに安心で活性力に富む特殊麹菌が欠かせません。全国の酒・焼酎の醸造所を巡り、集めた麹菌は約70種。無農薬玄米と一つ一つの麹菌で培養実験を繰り返し、ついに最も素肌美容に有効な、今までの植物性核酸と比べてさらに分子サイズの小さい核酸をつくり出すことに成功したのです。
基礎研究から特殊な麹菌の発見、核酸の醸成に至るまで実に10年あまり。世界初の植物性「玄米核酸」がここに誕生しました。
米づくりの伝統と、発酵の謎を科学してきた日本でしか生まれ得なかった成果です。